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スポーツ・部活動でのお悩み


当院のスポーツ障害・コンディショニング調整

ケガの処置はもちろん、ケガをしない体作りもお任せ下さい

スポーツによって痛みを引き起こしやすい部位や、なりやすい症状がありますので、種目に応じたケアを行う必要があります。
こじま接骨院では、あなたの癖やフォームの改善や、ケガをしないようなケア、試合前のコンディショニング調整をして120%の力を発揮できるようにサポートします。
スポーツテーピングも得意としておりますのでお気軽にご相談下さい。

フォーム改善のアドバイス

同じ所が痛くなる人はフォームを改善しましょう。

スポーツテーピング

少しの痛みならテーピングで補うことが可能です。

ゴルフ

ゴルフのイメージ

ゴルフで一番多い症状はゴルフ肘です。
ゴルフ肘は、スイングのし過ぎで腕の内側の筋肉に炎症を起こすことです。
日常生活では支障はありませんが、肘を使った特定の動きをした時に痛みが伴います。
負担のかからないスイングへの改善、少しでも違和感を感じたらすぐに治療することをお勧めします。

サッカー

サッカーのイメージ

サッカーは接触がとても多いスポーツなので、捻挫や打撲、骨折に注意しましょう。
軽い捻挫だからといって放っておくと、捻挫がくせになり、ちょっとしたことで症状が現れるようになりますので、適切な処置を行い必ず完治させましょう。

野球・テニス

野球・テニスのイメージ

野球とテニスをしている人に多いのが肘と肩のケガです。フォームが悪いと癖になって何度も肘を痛めてしまうので、フォームを良くし、痛みは完治させてから練習を行うようにしましょう。特に、テニスのバックハンド打ちは肘への負担が大きいので注意が必要です。

バスケ・バレー

バスケ・バレーのイメージ

ジャンプをすることが多い、バスケやバレーボールの選手によくみられる症状がジャンパー膝です。ジャンプは膝にかなり負担がかかるので、練習前に柔軟や体操はしっかり行いましょう。また、着地の時に捻挫したボールが指にあたって突き指をすることも多いスポーツです。

その他

その他のイメージ

陸上選手に多いのがシンスプリントとオスグットです。小・中学生の時に練習のし過ぎで多くみられる膝の関節通がオスグットで、成長痛と似ています。症状が現れ始めたら我慢せずに早めに処置を行いましょう。
また、肉離れやアキレス腱断裂などの治療も行っておりますのでお気軽にご相談下さい。

*保険による治療と自費による治療がございます。
詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい